たまりば

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2013年07月02日

白洲正子と多摩のあたりなんてね

東京府南多摩郡鶴川村能ヶ谷(現・東京都町田市能ヶ谷)に住んでいたそうです。
手元に『草づくし』という本があります。
座右の本では、ありませんが座右に何故かあるわけでして、時たま見るのです。

カラーの色もだいぶ焼けてきましてあと100年もしたら真っ赤なそうセピア色になるかもしれません。
奥付を見たら18刷1998年4月30日となっています。
白洲さんがお亡くなりになったのが 1998年(平成10年)12月26日ということですから、この手元の本は、お亡くなりになる前に有った本なのですね。

いっぱいある本なのでしょうけれども一刷が何冊印刷するものなのか知りませんが調べました3000冊、スゴイ、この本は18刷ですから54000冊スゴイですね。

そんな今日このごろ如何お過ごしでしょうか?文章の練習です。

白洲正子さんの文章を真似をするには、写し書きでしょうか?



  • Posted by prepre  at 12:49 │Comments(0)

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